雑記ぃド byザクχ

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訪問看護のメリット:コミュニケーションと散歩の効果

ざっく~(´っ・ω・)っ

更新日:令和7年4月22日

 

こんちゃ〜 ザクです

前回の記事から時間が経ったので、

 

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今回は

訪問看護で良かった点を書く

ことにします。

 

それでは、いってみよ〜。

 


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まず、はじめに良かった点

話して放す(離す)じゃないかな?

話すことで来談者療法つまりカウンセリングと

同じ様な効果を得る。

これは非常に重要かなと思いますね。

 

次に、良かった点

やはり散歩の同行。一緒に出かけてもらうことで

外に行きやすくなり、また距離も延びる。

そして話しながら歩くことで脳へもいい刺激が

期待できるんじゃないかなぁ、っと。

単純に楽しいというのもいい。

 

三つ目に、良かった点

服薬をサポートしてもらえる点。

おくすりカレンダーを充填してもらう時、

次の通院日まで薬が保たないとか気付ける。

面倒な作業がなくなって他に集中できる。

これくらいは自分で、やっておいたほうがいいとは

思うけれど、偶に頼んでますね。

 

他にもバイタルチェックや、

お通じの聞き取りチェック、

食事が摂れているか?、

運動はできているか否か?、

 といった点などもチェックされます。

 

この記事は精神科訪問看護をベースに

書きましたが、それ以外でも似た部分はあるか?

と思います。

 

更に、、研修は受けていませんが、マッサージも受けられます。

だいたい使える時間は30-40分くらいなので、その間ずっとしてもらったら、少しはリラックスできるんじゃないかな?

 

冒頭に挙げた、話を聞いてもらうこと。

これは大切です。いつも話し相手がいる方はあまり実感しないかもしれないけれど、そうでない方からみたら、なかなかに重要なんですよね。

だからこそ、合う相手を見つけることも大切です。

訪問看護とはいえ、人間同士なのでマッチするかはあるんです。

だから、合わない人がいたら、ちょっと遠慮しますと、言う必要があるんじゃないかな?

 

 

参考になれば幸いです。

 

ご覧いただきまして感謝いたします🙇

ありがとうございました😊

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